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確定拠出年金、納付延長を厚労省が検討

受給増へ65歳まで 高齢雇用拡大受け

厚生労働省は運用成果によって年金額が変わる確定拠出年金について、掛け金を払い込める期間を延ばす方向で検討に入る。上限を60歳から65歳に上げる案が軸だ。期間が延びれば、老後に受け取る年金は増える。60歳を超えても働く人が増えているため私的年金の仕組みを充実させ、先細りする公的年金を補う。

日本経済新聞Web 2018年8月31日付より引用しました。

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